妊娠前期に接種したサプリメント

私は普段、なるべく野菜や果物から必要と思われる成分をとるように心がけているので、サプリメントを使用したいと思った事はありません。

ただ、妊娠時だけは別でした。初めての妊娠で不安も多く、雑誌やネットでいろいろな事を調べました。特に、体内に子供がいるからこそ、今のうちに子供のためにしておくべきかの情報を必死に集めた記憶があります。

妊娠中はいろいろなビタミンがより多く必要ですが、特に取らなければいけないと思ったのが葉酸でした。特に体内で脊椎や脳を形成する時期の妊娠前期における葉酸の必要性について、全く知らなくて驚きました。
接種するからには、信頼のおける物を適正量、きちんと接種しようと決め、それを実行に移しました。

ところで、「妊活」という言葉を今始めて聞いたという方も一杯いらっしゃると思います。妊活とは、子どもを作りやすく体の状態を整えることや、そのための回りの生活環境を整えることを言います。避妊についてはみなさん知っていると思われますが、逆に子供ができやすい体にする方法というのは知らない方が多いかもしれません。 では、避妊を止めると子どもがすぐにできるかと言うと、現実にはそうとも言い切れないのです。何年かかっても子供を授かれない女性も大勢いるのです。   35歳までに妊娠をして子供を産んだ方がいいという話を聞いたことがある方もいるかもしれません。これは女性ホルモンの減少に関係していて、35歳を過ぎると女性ホルモンが減り始めるからなんです。40歳になると更にその減少が顕著になると言われています。   35歳までに急いで子供を作ろうとする女性もいるとは思いますが、それが実はストレスとなり、冷え症やホルモンバランスを崩したりする女性も少なくありません。   そのためには、   ・毎日栄養バランスの取れた食生活を送る ・睡眠時間はたっぷりとる ・血行が良くなるような運動をする ・ストレスを感じすぎないようにする   などが挙げられます。このように生活をしていれば子供ができやすい環境は整えることができるでしょう。   果たして、現代においてこれらがどれほど実現可能かというと、ちょっと難しいと感じる方もいるかもしれません。毎日会社勤めでくたくたになって家に帰ってくると、それどころではないという方もいるでしょう。   そんな方におすすめしたいのが、私が使っているとっておきのサプリです。「妊活サプリ」の「KODAKARA」や「プレミンパパ&プレミンママ」です。私たちの生活をサポートしてくれるサプリですので、気になる方は是非チェックして見てくださいね。
参考:妊活サプリメントの人気ランキング

それが実際に効果があったかどうかなど、誰にもわかりませんが、元気な子供が産まれてきてくれたのを見て、自分なりに納得して葉酸を飲んでよかったと思っています。
もし何かあった場合、あの時飲んでいればという後悔だけはしたくありませんから。

目指せ第2子。妊活始めます。

長男が14カ月となり、そろそろ第2子が欲しいな…と思う今日この頃。

長男を妊娠した時は「出来たら嬉しいよね」なんて軽く考えていたら3カ月目で妊娠。
今回も同じような感じでいつか出来るかな…と思いつつ、長男が卒乳したのをきっかけに本格的に妊活をスタート。
まずは基礎体温をはかり、排卵を予測するというオーソドックスなものから始めました。
しかし、3カ月過ぎても妊娠しない。
そう言えば前回妊娠した際、子宮筋腫があると言われていたけど、そのまま放置したのが原因?もしかして、私は妊娠しにくい体質なのかしら?どんどん不安が募っていき、ひとまず産婦人科へ。
3つある子宮筋腫はすべて3cm以下なのでひとまず経過観察しましょうとなりました。
筋腫はあるのに、薬や手術など何もせず経過観察となり、このまま妊娠できるのか心配でしょうがないです。
ただ悩みすぎてストレスになると余計に妊娠出来ない気がするので、まずは心穏やかに過ごすように心がけようと思います。

子供を授かることは当たり前ではない

妊活という言葉、よく耳にするようになりましたね。最近では女性の社会進出がすすみ、ある程度仕事のキャリアを積んでからだったり、様々な生き方を選べることで高齢で出産する方が多くなったことも理由の一つにあるのではないでしょうか。

女性であれば、誰でもいつでも妊娠ができるものではなく、命を授かることは決して普通のことではないのです。

私自身も妊活の末、子供を一人授かりました。私の場合は、もともと婦人科系の疾患があり、妊娠がしにくい身体だと認識していたので、主人と子供を作ろうと話しあった時からすぐ妊活をはじめました。

まず仕事を辞めました。そして規則正しい生活を心がけ毎日基礎体温を測り、排卵日を知ることで妊娠しやすいタイミングを計算しました。また毎日の食事はなるべく栄養豊富なものを作ったり、冷え性なので身体を冷やさず暖めるよう気を付けたり、お風呂では下半身のマッサージをしていました。

葉酸サプリメントも毎日かかさず飲んでいました。とにかく妊娠に良いと言われるものをできる限り色々と試し、その結果、これでだめだったら不妊治療をはじめようかと夫婦で話した直後に妊娠が分かりました。

妊活中は、くよくよと落ち込むこともありましたが、諦めずに色々と積極的に考えていけて良かったなと思います。

そして妊活の日々があったからこそ、命の素晴らしさを感じることができました。

【妊活】何よりも大切な第一歩とは?

はっきりとした不妊のリスクを持たないカップルが通常の性生活を送った時に、1年以内に妊娠する確率は20パーセントと言われています。

妊娠を希望して、1年以内に子供を授かれるのはおよそ10組に2組しかないということです。
「妊娠する」ということには、いざ妊娠したいと思ったときにしかわからない大変さがあります。

特に女性にとっては、それまで当たり前に付き合ってきた月経という現象が急に「失敗」のサインとなるので、毎月打ちのめされるような辛い気持ちが襲ってくるようになります。
そうした目に見えるサインがあるわけですから、「妊娠したかどうか」に非常に敏感になってしまうのも仕方のないことです。

そんな時、パートナーの男性から理解してもらえているかが、女性にとって大きな心の支えになります。
月経が来たとき、「来月も頑張ろうね」「生理の間は無理せずにゆっくり体を休めてね」など優しい声掛けをしてもらえると、辛い気持ちを一人で抱えずに済みます。

妊娠はカップル双方の合意の下で希望するものです。
しっかりとお互いを思いやれる関係を築いておくことが、何よりも大切な妊活の第一歩なのです。

妊活としてしていること

私は現在妊活中です。
今でこそ芸能界の方達が妊活というのを大々的に打ち明けていますが、以前なら妊娠するために活動することが公にされたり、広く情報を伝えたりするということはなかったと思います。

私が妊活をしようと思ったのは、一人目が生まれてから早4年が過ぎ、もう一人欲しいと思ってからなかなか授からなかったからです。
まずはいつ妊娠してもいいように葉酸のサプリメントを取り始めました。
次に毎日朝眼を覚ましてすぐに体温を測り、排卵日をチェックするようにしました。
きちんと毎日しなければならないので、慣れないうちは意識して忘れないようにしていましたが、慣れてしまえば簡単なことです。
また排卵日付近に集中的に営みをすることも、主人に協力してもらいました。

ただ男性に義務的にさせるのではなく、上手く雰囲気を作る努力をしないと、積み重ねるごとに強制感が出て、お互いのストレスに成りかねません。

妊娠にはストレスも大敵だし、その前に夫婦間に亀裂が入っては元も子もありません。
妊娠することは奇跡なんです。
これからも妊活を頑張りたいと思います。

人工授精で妊娠を目指す

過去に体外受精を3回試してきましたが、そのうち最初の治療で一人目の子供を授かることができました。

その後2回体外受精をしましたが、2回とも陰性でした。同時に漢方薬を飲みながら体長を整えましたが、それによって良くなっているのは主人の精子だけでした。
私のほうは年齢がいっているということもあり、女性ホルモンの不足が大きく関わってきてしまっていたのです。一度の体外受精をするのに40万以上かかってしまうためそう何回も繰り返すことはできません。

先生に相談して、人工授精でも十分に成果が出る精子の数ですといわれたことで、今度は人工授精を試すことにしたのです。

とはいっても一回の人工授精でも3万円くらいはかかってしまいます。

人工授精でダメだったらしばらく不妊治療は休もうということで、人工授精をしてみました。
結果はやはり陰性でした。
それでも、血液検査の結果子宮に戻した受精卵が途中まで成長していたという数値が出ていたので、私は少し安心しました。

それを最後に二人目のため、自然に妊娠を目指すことを決断しました。

妊活についての説明と具体例

近頃よく耳にするようになった言葉の一つが妊活であり、こえrは妊娠活動を意味する言葉で妊娠に関する正しい知識を得て体調管理をすることで妊娠を目指し人生設計をすることを指します。

 勿論以前から跡継ぎ問題や出産というのは女性にとっては大きな問題とされてきましたが、近年妊活なんて言葉が出来たのは晩婚化が進んだことも背景にあるということが出来ます。妊娠というのは自然に任せてというのが一昔前の考え方でしたが、現在は女性でも仕事を持っている人が少なくありませんし、女性は35歳を過ぎると女性ホルモンが減り妊娠にしくくなるのです。

 なのできちんと人生設計を立てて妊娠することが重要となってきたという事が出来ます。妊活は具体的にどのようなことをするのかというと基礎体温をきちんとつけて妊娠しやすい日を特定したり、また妊娠しやすい身体作りを目指すことなどが挙げられます。

 ちなみに具体的には身体の締め付けない服を着るとか体を冷やさないとかあとピンクのモノを身につけるといいらしいいです。

問題がなければ焦らないことが一番大事です。

任活をしているというのは、周りに公言している人もいれば、公言していない人もいています。

任活で一番問題になるのは、女性側の問題があるかどうかということです。
妊娠しない人が一番に陥ってしまうところと言ってもいいでしょう。

次に問題とされるのが、男性側の問題を指摘されます。
男性の場合は種があるのかどうかを、病院で見てもらいます。

良く言われるのが、畑が悪いのか種が悪いのかということですが、問題を先送りにしてしまって精神の問題にまで発展していくこともあります。

子供が生まれなければ意味がないと言う夫婦もいるくらい、子供が作れるということは大事な問題なのです。

両方の身体に問題がないとなると、あとはタイミングの問題だと思うのです。
いわゆる危険日だとか安全日だとか言われる日に、頑張るのが良いとされますが、行為がただの行為にならないようにしなければいけないと思います。

ストレスがかかっているのに、する日まで固定されてしまっては余計にストレスが溜まってしまいます。
2人にストレスがないように、ゆっくりと頑張ってみましょう。

妊活に関して家族として協力する

子供を持ちたいと思うのは素晴らしいことであり、それを家族や友人としてもサポートしてあげることはとても大切になります。
家族がそうした点で協力的でないとそれが大きなストレスとなってしまうからです。ストレスは体のバランスを崩しやすいですし、月経不順といったことにもなりやすいのでできるだけストレスを与えないように注意する必要があります。

家族、特に親が孫を見たいと、妊娠を強く迫ることがあるかもしれません。それも自然なことですが、あまりそれが強すぎてしまうと、かえってプレッシャーになってしまい、大きなストレスを与えてしまうことにもなりかねない状況を作ってしまうかもしれません。

むしろ、家族として暖かく見守ること、そして妊娠しやすい環境を整えてあげることができます。それはストレスの少ない生活であり、体のバランスを考えた食事やきちんとした睡眠が取れるような環境かもしれません。

そうすることで妊活を家族としてサポートすることができるのです。